こんな時に記念品!事例紹介

こんな時に記念品!

記念品ですから贈られるのは嬉しいものです。
ただ、使えるものがもらえたらもっと嬉しいのに…
というのいが本音です。


クオリティが高く、使えるものだったら…
記念品そのものに価値があり、使い勝手を考えたものを贈るために、参考事例を紹介します。

記念品を贈るシーン

記念品を贈る記念日とよくある記念品の事例を紹介します。

 

周年記念

その企業での開発製品を名入れしたもの

企業PR

ボールペン、マウスパッド、3Dグッズ、小物、他

開店、改装

アイデア小物、ビジネス小物、他

創立記念

バッジ、デスクウェア、ボールペン、マウスパッド、他

入社

万年筆、名刺入れ、他

退職

キーホルダー、バッジ、刻印用プレート、他

ゴルフ関連

ゴルフボールマーカー、バッジ、刻印用プレート、他

販促

文具小物、ファンシーグッズ、他

よくある記念品といえば

とにかく記念品としてたくさんもらうのがカレンダー。
しかしカレンダーは印刷物ゆえに企業名が大きく入っていたり、企業の商品そのものが写真となっているカレンダーがほとんどです。カレンダーは実用的ですが、本当に気に入ったカレンダーに出会うことは難しいでしょう。

記念品を気に入って長く使ってもらうためには実用的かつ、質の良い物でなくてはなりません。

では実際どのような記念品が喜ばれるのでしょうか?

贈られる人が欲しいと思えるデザインであること
実用的であること
品質が高いこと
シーンに合った記念品
オリジナル性のある記念品


自分では買わないけど欲しいな⟩⟩⟩というものこそ記念品では喜ばれるのではないでしょうか?
オリジナル性があるサプライズも心が温まる記念品として喜んでもらえるかもしれません。
なにより心のこもった記念品でることが一番です。